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BETTER DAYS/ベターデイズ 公式オンラインショップ



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WE LOVE DENIM...

BETTER DAYS オススメデニム特集。

昨今のカジュアル服には欠かせないといってもいいデニム。

もともとワークウェアだったジーンズの当時のディテールを細かく再現したアイテムや
スキュー加工といって、あえてねじれをそのままにしたジーンズなど
様々なアイテムが新入荷しております。



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ITEM.1

✔️EL DORADO JACKET 2nd @SKEWed 


・日本生まれのジーンズメーカーEDWINが25年春夏シーズンよりスタートさせたブランド、スキュー。
・「SKEWed」とは、デニム用語の「スキュー加工」と「EDWIN」を組み合わせた名前で、プロジェクト名でありブランド名でもあります。
・デニム用語の一つでもあり、英語で「斜め」や「歪み」を表すスキュー。EDWIN社が過去のEDWINを取り巻くイメージに対して、少しSKEWを掛けて新たなアプローチを始めるプロジェクト。 ・採用されているのは、EDWIN 505シリーズで使用されるセルビッジデニム。
・経糸は、茶系硫化染料による下染めの上からインディゴを重ねたサルファボトム。緯糸も同様に、茶系硫化染料で染色されている。
・ジャケットの核心にあるのがブランド名にもなっているスキュー加工、いわゆるネジレ加工。着用と洗濯を繰り返すなかで生じる自然な歪みや捻れの変化を意図的に設計へと落とし込んでいる。フロントやアームに現れる微細なズレが、均整の取れたヴィンテージとは異なる新たな表情を生み出す。 ・バックスタイルは、スプリットバック、通称Tバック仕様。
・シルエットは、ボックスシルエット。
・両胸のフロントのフラップ付き胸ポケットや裾のアジャスター、各部のステッチワークといった基本構造はセカンドタイプ特徴をそのままに。


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ITEM.2


✔️COIN POCKET PANTS @SKEWed 

・日本生まれのジーンズメーカーEDWINが25年春夏シーズンよりスタートさせたブランド、スキュー。
・「SKEWed」とは、デニム用語の「スキュー加工」と「EDWIN」を組み合わせた名前で、プロジェクト名でありブランド名でもあります。
・デニム用語の一つでもあり、英語で「斜め」や「歪み」を表すスキュー。EDWIN社が過去のEDWINを取り巻くイメージに対して、少しSKEWを掛けて新たなアプローチを始めるプロジェクト。
・こちらは1950年代の「501XX」をイメージしたモデル。フロント部分の小さなポケットはブランドによって呼称が異なり、このモデルのベースとなったブランドでは「Coin Picket」と呼ばれています。
・右方向にねじれたディティールが特徴となっており、ボリュームのあるワタリや膝から緩やかにテーパードするシルエットです。
・生地は米綿と和綿をブレンドした、EDWINブランドがEUへの輸出向け商品に使用しているセルビッジデニム。
・EDWINが1963年に初めて日本製ジーンズを生産した際、アメリカから輸入したデニムのセルビッジがグリーン・イエロー・ピンクの三色で構成されていたことから「Rainbow Selvage Denim」と呼ばれています。


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ITEM.3


✔️Type 130 Tapered Jeans @TENDER CO.

・TENDERのブランドのアイコンとも言える四角いバックポケット。
・バックポケットのステッチはよく見ると66になっており、LEVI'S 501の66へのオマージュが込められています。
・フロントトップボタンはTENDERのアイコンが入ったチェンジボタンを使用したボタンフライ。
・隠しリベットや股リベットなどヴィンテージデニムやワークウエアに見られるディテールを要所に採用。
・ダメージが入りやすいポケットの入口や穴の開きやすいポケット底部分には、デニムのミミを挟み込み強度を高めています。
・カウボーイのスタイルを継承したダブルターンアップ。
・テンダー推奨のロールアップで、当時のカウボーイは火事が起きないようにタバコの吸い殻をデニムのロールアップ部分に挟んでいたとされています。



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ITEM.4

✔️SC41947 @SUGAR CANE

✔️SC42460 BLACK @SUGAR CANE

✔️SC42560 WHITE @SUGAR CANE


・戦後、1940年代後半のジーンズにみられる贅沢なディテールを余すところなく再現したシュガーケーンの代表作「1947モデル」。
・ヴィンテージデニムをもとに紡績、染色、織り、縫製の全行程にこだわり、“STANDARD DENIM”の名にふさわしい1本に仕上げている。シルエットはレギュラーストレート。
・紡績、染色、織り、縫製の全工程にこだわってヴィンテージデニムを再現した結果、 多くの人々に長年愛用され、定番として作り続けられる名作。
・これこそが真の“STANDARD”である。



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ITEM.5


✔️SC42955 ZIPPER FLY @SUGAR CANE

・ワークウェアではなくファッションウェアとして、アメリカ東部の市場を意識し1950年代中期にリリースされたジッパーフライモデル。
・1960年代中期には防縮加工デニムのモデルが登場するが、この頃はまだボタンフライと同じ未防縮の生機(きばた)を使用している。
・やけに短い脇の太番手のステッチや、生産効率と糸の節約のため厚い部分を避けて左にオフセットされた後中心のベルトループなどがこの時代の特徴。
・ベルトループに関してはヴィンテージに倣い、身頃よりライトオンスのデニムを使用しているところまで再現している。
・シルエットは1947モデルに近いレギュラーストレート。
・デニム生地はヴィンテージをベースとし、このモデル専用に糸や染色をゼロから手がけ新たに製作しているので、1947モデルとはまた違った風合いに仕上がっている。
・ジッパーは GRIPPER ZIPPER のブラス製ピンロックタイプ。
・コットンテープなので、デニムと同様にエイジングにも期待できる。


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ITEM.5


✔️SC42966 @SUGAR CANES

・通称「66モデル」と呼ばれるヴィンテージの中でも特に完成度が高いことで知られる1969年のモデルを再現。
・パッチは紙製。 股上は1947モデルに近く、裾に向かってテーパードしたシルエットが特徴。
・STANDARD DENIMシリーズの他のモデルと比べ、ムラが少なめで青みの強いデニムを織り上げ使用している。



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ITEM.6


✔️SC42025 WIDE LEG @SUGAR CANES

・1936年モデルのデニムブラウスと同じ時代のウエストオーバーオールズをベースに、腿から裾までをワークパンツのように太めにアレンジした「2025年モデル」。
・当時はウエストにサスペンダー用ボタンやシンチバックが付けられるが、シュガーケーンオリジナルの仕様として本作では排除している。
・しかし股リベットや後中心の巻き縫いの方向(右高)は戦前モデルの仕様を踏襲。生地は前項のデニムブラウス同様に未熟な紡績のムラ糸を再現しており、荒々しい色落ちやエイジングに期待できる。
・このモデルには新たに製作したグリーンのフラッシャーが付けられる。

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ITEM.8


✔️SC42321 BOOT CUT @SUGAR CANES

・2004年からリリースされていたSC40321・14オンスデニム・ブーツカットをリニューアル。
・浅めの設上やシルエットなどをフルモデルチェンジした。
・今回は1970~1980年代のブーツカットを何本も検証して、その中から生地は1971年モデル、シルエットは1979年モデル等、それぞれのベストな箇所をピックして作製している。
・生地はシャトルで織った後にサンフォライズ(防縮)加工を施した狭巾の14オンスデニム。
・リベットはアルミ足の被せのタイプで、ファスナーはユニバーサルの42タイプを使用している。

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✔️【裾上げ】チェーンステッチ